こたケア戦。

昨晩、深夜にようやくデスクから離れたあるじが振り向きざまに目にした光景。 そないなことになっていたか、こたろう。 ひどいな。ひど過ぎるな。なにかを捨てている顔だ。 こたろう、口開いてんで。 そんな不細工なこたろうを見て疲…

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